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KYOTO VISITORS GUIDE号

 

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YAMAHIRO

Too comfortable daily wear: Stylish,light and durable

A sewing company located right in the mniddle of Kyoto for more than 60 years in operation, opened up their sales shop 6years ago. The shop is called Yamashiro and their best recommended item is SUTETEKO.

In Japan, it used to be worm under KIMONOS which appeared at the end of the Meiji period(1868-1912), and it has been developed familiarity as relaxing daily wear since that time.

And now, Yamashiro, who has been making this SUTETEKO for 60 years, had released an improved version of a stylish SUTETEKO that can be worm by anybody, young and old, and recently, these products have gradually gained popularity.

The company has been making comfortable, fast-dry and stretchy dreamy-like daily wear that is generally called chizimi(cotton shrink) in Japan or Crape weaving. They have the own sewing factories in Japan, and taking every step by themselves from designing all the way to sales.

Their sales shop located on Tominokoji is verycozy, and is fun to talk to the 3rd successor Mr.SHIMPEI HIE and his mother who know all about their products. They have plenty of stock hiding in the back!

Mr.HIE said that the biggest compliment they receive from their customers is "Your products are truly durable!" Costomers are able to wear their wear for at least several years even if worm daily.

Mr.HIE is studying the design himself and using the beautiful ancient colors of Kyoto, and sometimes trying to blend them with Western clores.

Most of their products are beautifully colored simple onees, but there are collaborated items with Japanese artist Ki-Yan that are quite vivid, unique and fun to wear too!

 

 

日本ネット新聞

 

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こだわりの逸品を全国へ 特選品EC

「生地」にこだわり着心地重視の仕様デザイン

創業から60年以上、京ちぢみ、クレープ生地による下着の縫製業を行ってきた京都の「山城」 その縫製技術や生地へのこだわりを生かし、おしゃれステテコを中心にラインアップするネットショップが 「京都縮織 山城」だ。独自のステテコへのこだわりや新商品開発など、運営社の稗真平氏に話しを聞いた。

<こだわり>

下請け業からの脱却を図るためには、オリジナル商品が必然と感じ、顧客の声から誕生したのが 「ちぢみTシャツ」だ。その後ネットショップを設立し、 幅広い世代にちぢみ生地を伝えるべくTシャツで徐々に認知度がアップした。 そして07年、会社ロゴを見直す際に会社の強みや持ち味を再調査し、新たな商品が生まれた。

「当社が創業から培ってきたノウハウや歴史の土台は『ステテコ』だと気づきました。 まず無地のカラーステテコを発売すると瞬く間に売れ、続く水玉ステテコも完売。 支持層が多くいると確信し、ポップな色やデザインの商品を発売しました」

今やステテコは外出着にもなるアイテムに進化し、各メーカーが発売しているが、 「山城」のこだわりは「生地」にある。 「通常はコストを下げるために、ちぢみ生地を目いっぱい広げますが、 当社では目いっぱいに広げずに作る事で、独自のストレッチ性、涼感性に優れた商品になっています。 着心地を重視した細部の縫製仕様やデザインだということを伝えています」

<商品開発>

「山城」は京都商工会議所主催の「クリエイティブ産業モデル企業」に選定。
そのつながりで、絵師 木村英輝氏とのコラボレーションステテコが実現した。

「木村さんの関係する会社が着物に付随するアイテムを検討していて、当社に声をかけていただきました。 私自身、木村さんの絵が大好きでしたので、企画を提案いただくと同時にコラボが決定しました。」

この夏は『京都紋付』が手がける『御黒染司』の深黒染加工を施したコラボメンズTシャツも発売します」 また顧客の要望を生かした商品作りもこの会社の特徴だ。

「当社の商品の8割は御客様の要望で生まれています。
『ゴムの部分がスーツをはくときにゴワゴワする』など、当社側で納得した意見はすぐ反映します。 これは、生産現場を持つ当社ならではの強みだと思います。」


<客層・売れ行き>

客層は、ステテコブームにより20代後半まで広がっているが、メーンは50代女性。
5月中旬〜父の日までがピークだ。 「父の日前にはプレゼントに最適な商品を別ページで作成し、SEOにも役立てています。

年齢の高い方は着心地や快適さを求められているので、一度購入された方の多くがリピーターです。 ただ縫製がしっかりしているため商品の劣化が遅く、買い替えスパンが長いので、 リピートしていただけるよう新商品の発売に力を入れています。

売上は、今年の6月は前年比1.5倍と順調です。しかし、夏向け商品のため、冬場の売上向上が課題。 またミセス層がメーンなので、ブログやSNSであまり広がりがなく、これも課題です。 今後は海外進出を考えており、生地や当社の説明を翻訳したページを作成予定。 京都という地の利を生かした商品はもちろん、京都グルメや見所なども発信していきたいです」

 

 

月刊 UOMO

 

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渡辺宏一さんオススメ

KYOTO CHIZIMIORI
京都縮織


ステテコ
抜群の吸水性と速乾性、伸縮性を誇る、創業六十余年の京ちぢみの肌着メーカー、山城のステテコ。 "ステテコ=おやじの下着"という概念を払拭するしゃれたデザインで家着の新定番に。

 

 

京都 ゴバーン別冊 誰にもないしょ京都のひみつ手帖

 

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おうちスタイルもおしゃれに快適に。

「おしゃれだけじゃなくて心地よい肌ざわりも大事にしてます。」

京ちぢみを使ったステテコは伸縮がある凹凸生地で、 心地よい肌ざわりに吸水性もバッチリ。 見えないことだって、おしゃれを楽しむのが、 本物の京都スタイル。

株式会社 山城
〒604-8074
京都市中京区富小路三条下ル 朝倉町539番地

 

 

2014年 VOL.30 京都コロン

 

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着物の下に着用する、ちょっと新感覚。

富小路六角
京都縮織 山城
TEL 075-221-4456

肌着にとどまらないデザイン性の高さと豊富なラインナップが好評な、 ちぢみ一筋創業60余年の老舗。吸汗性と速乾性・伸縮性に優れた京ちぢみは、 綿100%でふんわり、さらりとした優しい肌ざわり。 特に、ステテコは夏に着物の肌着として利用者急増中。

真摯なまなざしが魅力的なオーナー
着物伊達衿 6,300円 あうたーとしても人気の半衿付きTシャツ。